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![]() J U N K U トークセッション「音楽に批評は必要なのか」 佐々木敦×湯浅学(進行役:南部真里) 2008年4月17日(木)19:00開演(18:30開場) ジュンク堂書店新宿店8階喫茶にて。 入場料1,000円(1ドリンクつき) 定員ノ40名 受付ノ7Fカウンターにて。電話予約承ります。 (TEL.5363−1300 FAX.5363−1301) ロックからポストロックへ、テクノからエレクトロニカへ、 そして音響派以後……90年代〜00年代の現在まで、音楽に何が起こったのか? 佐々木敦氏初のライナー集『LINERNOTES』(青土社)刊行を記念して、 それぞれ独自の歩みをしるしてきた両巨頭が、 音楽批評の可能性を語り尽くす、必聴必見のトークライブ。 講師紹介 佐々木敦(ささき・あつし) 1964年生まれ。批評家。HEADZ代表。雑誌「エクス・ポ」編集発行人。早稲田大学、武蔵野美術大学非常勤講師。著書『(H)EAR−−ポスト・サイレンスの諸相』『テクノイズ・マテリアリズム』(青土社)、『絶対安全文芸批評』(インファス)、『90年代論(仮)』(原書房・近刊)『テクノ/ロジカル/音楽論』(リットー・ミュージック)、『ソフトアンドハード』(太田出版)、『ex-music』(河出書房新社)、『映画的最前線』(水声社)、『ゴダール・レッスンあるいは最後から2番目の映画』(フィルムアート社)ほか。 湯浅学(ゆあさ・まなぶ) 1957年生まれ。著述業。「幻の名盤解放同盟」常務。著書に、『嗚呼、名盤』(ミュージック・マガジン)、『音山』(水声社)、『音海』『人情山脈の逆襲』『定本ディープ・コリア』(ブルース・インターアクションズ)、『モータウン・ハンドブック』(K&Bパブリッシャーズ、共著)など。唯一無二のザ・レジデンツ本『踊る目玉に見る目玉』(アンクル・ウィーリー著、湯浅恵子訳)や『サン・ラー伝』(ジョン・F・スウェッド著、湯浅恵子訳、河出書房新社)の監修も手がける。フォーク・ロック・バンド湯浅湾のリーダー。ときにラジオ番組構成、DJもこなす。 南部真里(なんぶ・まさと) ライター/編集者。1972年、奄美生まれ。各ジャンルの周縁に位置する音楽を聴いたり論じたりするのが得意。湯浅湾でベースを担当。
by EX-PO
| 2008-04-15 11:58
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